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逆バニーと新生メインクエ終わり辺りモブ自機
逆バニーと新生メインクエ終わり辺りモブ自機

以下はR-18コンテンツとなりますので、閲覧は18歳以上の方のみとなります。
また、新生エオルゼアのメインクエストの終盤の話を含むのでご注意下さい。

えっちな展開になるのは基本的にはifルートなのですが(闇堕ちしてビッチになったり妖異化してビッチになったり)、これに関しては正史ですね…。
ナナモ様があんな事になって、捕まって皆のいるところに連れ出されるまでの間にああいう事が起きていたらいいな~という妄想です。いいな~というか、自ヒカセンには起きました。あの場面がスケベなのがいけないと思います! 私は悪くないです。
正史ではぶっかけられてそのついででちょっと飲まされた(これ以上抵抗すると暁の奴等がどうなるかなあ…? と言われて拒めなかった)程度ですが、あの場から逃げられず捕まった場合は輪姦されていたんじゃないんですかね…。処刑は騒ぎになっちゃうからやらずに幽閉して…。
性的な事に関心の無いタイプのヒカセンですし、自分が嵌められた事よりもナナモ様が苦しんだ末倒れているのに何も出来なかった事が(メイン白なのでなおさら)辛くていっぱいいっぱいだったので、性欲の捌け口にされたショックや屈辱よりもこの時は戸惑いの方が勝っていたかなあと思いますが、落ち着いた時に夢で見てしまったりしてるといいですね…。
祝賀会と聞いて、それまでの流れがまあまあキナ臭いなあ~とは感じていたのですが、長いムービーらしいですし、偉い人がいっぱいくるならムービーに映るしフォーマルな格好が良いか~と忍のミラプリがバトラージャケットとロングスカートなのでそれで行きました。当時はあの髪型無かったから髪型が違うのですが、変えちゃうとただでさえ描く度に変わってるのに別人になるし、今の髪型と和解中なので…。畳む
#R-18 #腐向け #シトラ・フリッザンテ(FF14)

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また、新生エオルゼアのメインクエストの終盤の話を含むのでご注意下さい。

えっちな展開になるのは基本的にはifルートなのですが(闇堕ちしてビッチになったり妖異化してビッチになったり)、これに関しては正史ですね…。
ナナモ様があんな事になって、捕まって皆のいるところに連れ出されるまでの間にああいう事が起きていたらいいな~という妄想です。いいな~というか、自ヒカセンには起きました。あの場面がスケベなのがいけないと思います! 私は悪くないです。
正史ではぶっかけられてそのついででちょっと飲まされた(これ以上抵抗すると暁の奴等がどうなるかなあ…? と言われて拒めなかった)程度ですが、あの場から逃げられず捕まった場合は輪姦されていたんじゃないんですかね…。処刑は騒ぎになっちゃうからやらずに幽閉して…。
性的な事に関心の無いタイプのヒカセンですし、自分が嵌められた事よりもナナモ様が苦しんだ末倒れているのに何も出来なかった事が(メイン白なのでなおさら)辛くていっぱいいっぱいだったので、性欲の捌け口にされたショックや屈辱よりもこの時は戸惑いの方が勝っていたかなあと思いますが、落ち着いた時に夢で見てしまったりしてるといいですね…。
祝賀会と聞いて、それまでの流れがまあまあキナ臭いなあ~とは感じていたのですが、長いムービーらしいですし、偉い人がいっぱいくるならムービーに映るしフォーマルな格好が良いか~と忍のミラプリがバトラージャケットとロングスカートなのでそれで行きました。当時はあの髪型無かったから髪型が違うのですが、変えちゃうとただでさえ描く度に変わってるのに別人になるし、今の髪型と和解中なので…。畳む
#R-18 #腐向け #シトラ・フリッザンテ(FF14)
FF14自機らくがきまとめ
ファイナルファンタジーXIVにおける自キャラに関する設定をまとめた場所(の予定)です。
ファイナルファンタジーXIVにおける自キャラに関する設定をまとめた場所(の予定)です。
いわゆる“うちのこ”要素です。世界観や公式設定に対する独自解釈・捏造も多く含まれていますので閲覧は自己責任でお願いします。
このページについてはサイトトップでお知らせすることなく随時加筆修正・更新されます。
なんなら設定が変更になる可能性もあります。
ヒカセンルートあり
ヒカセンルートがないエオルゼア出身のキャラ
異なる世界からのキャラ
第一世界キャラ
いわゆる“うちのこ”要素です。世界観や公式設定に対する独自解釈・捏造も多く含まれていますので閲覧は自己責任でお願いします。
このページについてはサイトトップでお知らせすることなく随時加筆修正・更新されます。
なんなら設定が変更になる可能性もあります。
ヒカセンルートあり
- シトラ・フリッザンテ
- マモル・ビャクレン
- ディアミド・アフロート
- ツェレン・アヴァグナル
- イレードゥイ・カコール
ヒカセンルートがないエオルゼア出身のキャラ
- シャルロ・ユーゴー
- エーギル・ルドベック
- メイ・イツキ
- マリ・オトギ
- カイ・セグチ
- イサミ・イチジョウ
- タケル・イチジョウ
- ルリチョウ・カグラ
- サトル・ユザワ
- ロロカ・ロカ
- モカティーヌ・アインシュペナー
- イェン・ワワ
- フージャオ・ワワ
- ラベル・ドレ
- ラベル・アルジョンテ
- セリーン・アイビー
- アダン・イセテール
- ホオズキ・アマカザリ
- セイラン・テンプウ
- シノノ・シノ
異なる世界からのキャラ
- ススム・オウモト
- ブロッサム・ジュアン・ルシアード
- リゼ・モナルダ・ルシアード
- キャンディ・エル
- ヘクセンハウス・アルプ
- キッカ・ナガト
- ラン・フヅキ
第一世界キャラ
- エステーヴ
魔力吸収
魔力吸収
R-18コンテンツとなりますので、閲覧は18歳以上の方のみとなります。
・触手×ブロッサム。自給自足しようと思って呟いていたらフォロワーさんにいいねという名前のGOサインを貰ったのでらくがきですが描きました。ついでに軽く文章も付けました。
「ぐっ、この程度……!」
寂とした森の中に、青年の声がひとつ零れ出る。年齢は十代後半ほどといったところだろうか。張りのあるその肉体は、触手に絡み付かれている。
彼にとっては異なる世界での旅の最中の事である。当然油断していたわけではない――そうだったとしても、彼は意地でも認めないだろう――、巡り合わせが悪かったのだろう。かすかに蛇が這うような音を聞いた次の瞬間にはもう、四肢を捕らえられていて。
(解けん……!? 突然変異か何かか?)
紐のような触手を自由に操るその生物は、彼の世界のそれに当て嵌めるならローパーに極めて近い。捕らえた生物や、大地や木々に点在する魔力を啜って生きる下等生物だ。捕らえられたところで、魔力を肉体強化に使用している彼の力なら容易く引きちぎられるはず――なのだが、太い物では人間の腕ほどもある触手達はがっちりと絡んで離れない。良質な魔力を食らって規格外の力を得た個体か、それともこの世界のローパーはどれも強靭なのか。
(媒体や材料に使うのに興味が湧いてきたが……結構まずいかもしれんのお、この状況)
魔力は全身を巡っているものだが、特に濃く滲み出る場所がある――粘膜だ。

「っ……!」
効率良く餌を摂取するために、触手は行動を開始する。服の隙間からするすると入り込み、若い魔法使いの肉体を好き勝手に這い回る。じっとりと湿った感触の不快さに彼は眉をひそめる。四肢が使えないならば、何かしらの魔法で応戦するべきなのだが、這われるだけで魔力の流れを掻き乱され、思うように組めないのだ。そして下手をすれば、詠唱の際の魔力の流れを感知してもっと活発に動き始めてしまうかもしれない。
魔法を扱う人間の脱走を防ぐために、ローパーの群れと同じ檻に閉じ込めておくという手段もあるくらいには厄介な生物なのだ。
「! んっ、ぅ、くぅ……」
下半身に侵入し、直接的に自身を刺激してくるそれに、表情では毒付きながらも、身体は素直に快感を味わっていた。
――性欲。呪いで肉体が全盛期の頃まで一気に若返った彼が手を焼いているものの一つである。年老いてすっかり忘れていたその獣欲は、こうも煩わしいものだったのかと、起きる度に自身を慰めながら苦笑い混じりで痛感していた。
絡み付かれ上下に動かれ、頭をもたげ始めた自身の先端に、細い触手までもが伸びてくる。垂れてきた先走りをじゅぷじゅぷと美味しそうに啜る音が、静まり返った森に響く。
「はっ――あっ、ひっ、ぃ……んんぅ!」
湧き上がってくる気持ちよさと、魔力を吸われる得も言われぬ感覚に嬌声を漏らす口にも触手が入り込み、遠慮もなく律動する。じくじくと湿った触手の先端に熱を持った口内を嬲られ、抵抗の意思を見せる金色の瞳には反射的に涙が浮かぶ。

程なくして、くぐもった喜悦の声と共に、辛うじて動く胴体ががくがくと震えた。精が吐き出されるのを待ちわびていたかのように触手が先端に吸い付き、糧としていく。
無理矢理に促された結果とはいえ下等な生物の養分にされる、という事実に高い自尊心が傷付く実感を覚えつつ、眼下に見える歪に膨らんだ楕円形の部分がある触手は、きっと卵を抱えているのだろう、と他人事のように冷ややかに分析していた。
畳む
#R-18 #腐向け #触手 #Relate #ブロッサム・ジュアン・ルシアード
R-18コンテンツとなりますので、閲覧は18歳以上の方のみとなります。
・触手×ブロッサム。自給自足しようと思って呟いていたらフォロワーさんにいいねという名前のGOサインを貰ったのでらくがきですが描きました。ついでに軽く文章も付けました。
「ぐっ、この程度……!」
寂とした森の中に、青年の声がひとつ零れ出る。年齢は十代後半ほどといったところだろうか。張りのあるその肉体は、触手に絡み付かれている。
彼にとっては異なる世界での旅の最中の事である。当然油断していたわけではない――そうだったとしても、彼は意地でも認めないだろう――、巡り合わせが悪かったのだろう。かすかに蛇が這うような音を聞いた次の瞬間にはもう、四肢を捕らえられていて。
(解けん……!? 突然変異か何かか?)
紐のような触手を自由に操るその生物は、彼の世界のそれに当て嵌めるならローパーに極めて近い。捕らえた生物や、大地や木々に点在する魔力を啜って生きる下等生物だ。捕らえられたところで、魔力を肉体強化に使用している彼の力なら容易く引きちぎられるはず――なのだが、太い物では人間の腕ほどもある触手達はがっちりと絡んで離れない。良質な魔力を食らって規格外の力を得た個体か、それともこの世界のローパーはどれも強靭なのか。
(媒体や材料に使うのに興味が湧いてきたが……結構まずいかもしれんのお、この状況)
魔力は全身を巡っているものだが、特に濃く滲み出る場所がある――粘膜だ。

「っ……!」
効率良く餌を摂取するために、触手は行動を開始する。服の隙間からするすると入り込み、若い魔法使いの肉体を好き勝手に這い回る。じっとりと湿った感触の不快さに彼は眉をひそめる。四肢が使えないならば、何かしらの魔法で応戦するべきなのだが、這われるだけで魔力の流れを掻き乱され、思うように組めないのだ。そして下手をすれば、詠唱の際の魔力の流れを感知してもっと活発に動き始めてしまうかもしれない。
魔法を扱う人間の脱走を防ぐために、ローパーの群れと同じ檻に閉じ込めておくという手段もあるくらいには厄介な生物なのだ。
「! んっ、ぅ、くぅ……」
下半身に侵入し、直接的に自身を刺激してくるそれに、表情では毒付きながらも、身体は素直に快感を味わっていた。
――性欲。呪いで肉体が全盛期の頃まで一気に若返った彼が手を焼いているものの一つである。年老いてすっかり忘れていたその獣欲は、こうも煩わしいものだったのかと、起きる度に自身を慰めながら苦笑い混じりで痛感していた。
絡み付かれ上下に動かれ、頭をもたげ始めた自身の先端に、細い触手までもが伸びてくる。垂れてきた先走りをじゅぷじゅぷと美味しそうに啜る音が、静まり返った森に響く。
「はっ――あっ、ひっ、ぃ……んんぅ!」
湧き上がってくる気持ちよさと、魔力を吸われる得も言われぬ感覚に嬌声を漏らす口にも触手が入り込み、遠慮もなく律動する。じくじくと湿った触手の先端に熱を持った口内を嬲られ、抵抗の意思を見せる金色の瞳には反射的に涙が浮かぶ。

程なくして、くぐもった喜悦の声と共に、辛うじて動く胴体ががくがくと震えた。精が吐き出されるのを待ちわびていたかのように触手が先端に吸い付き、糧としていく。
無理矢理に促された結果とはいえ下等な生物の養分にされる、という事実に高い自尊心が傷付く実感を覚えつつ、眼下に見える歪に膨らんだ楕円形の部分がある触手は、きっと卵を抱えているのだろう、と他人事のように冷ややかに分析していた。
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#R-18 #腐向け #触手 #Relate #ブロッサム・ジュアン・ルシアード
ブロッサム・ジュアン・ルシアード
ブロッサム・ジュアン・ルシアード
名前…ブロッサム・ジュアン・ルシアード(Blossom Zhuan Russierd)
性別…男
年齢…98(身体的には10代後半)
身長…179cm
髪・目の色…■茶、■金
背景
八十年前に、レネス全土を覆った人間と魔族の大戦を終結に導いた英雄の片割れで、現在は大賢者と称えられている。
あらゆる魔法や呪術に通じ、その精度も高い(一つに特化している人物と比べると少し劣る程度)器用万能型の魔法使い。
戦後、相棒であるリーフを失い自分だけ生き残ってしまった罪悪感と、民衆の過剰な期待に耐えかね姿を晦まし、人里離れた場所に人払いの結界を敷いて静かに生きていた。
大戦中に世話になっていたマーブル国と、その姉妹国のアポロとの間で不穏な動きがある事や、魔界から魔族が再び現れている事を察知するも、若い世代に任すべきと傍観。
そんな矢先、大戦時にある因縁が出来て以来定期的に襲撃してくるようになった魔族・キャンディに不覚を取り、呪いで肉体を全盛期の頃まで若返らされてしまう。
キャンディを殺して解けるとは思えず、解呪の手段を探すため旅に出ようとしていたその時に、押し掛け弟子であるミルフィーユと再会。
そしてミルフィーユが連れてきた異世界から来たという少年は、リーフにあまりにも似すぎていた。
性格
かなり傲慢で身勝手かつ我儘、感情の起伏が激しい面倒な性格をしており、他人には厳しく自分と少女(十代前半まで)にはやたらと甘い 。
悪い顔もするし必要ならば平気で嘘も吐く。おだてに弱いので操縦は割と楽。
教本で美化されている彼しか知らない者が実物を見ると、あまりの落差に目眩を起こす程である。
口調
ワシ・ヌシ・呼び捨て
本来の年齢に見合った爺むさい言葉遣いと、若者(しかしどこか古臭い)口調が入り混じっている。偉そうな上に柄が悪い。いわゆる死語も飛び交う。
稀に記憶が混濁している時があり、その際は一人称が俺になり、口調も青年のものになるが、本人は自覚していない。
「ああん? くたばれクソ野郎!」
「ふははは! ワシってばイケてるのお」
「無論空も飛べる、天才じゃからな。しかし疲れるしアッシーにはならんからな?」
「俺が戦うのは死んでいったあの子やリーフのためだ」
人間関係
ミルフィーユ…一番弟子。ミルフィーユが少女の頃に、噂だけを頼りに押し掛けきてそのまま弟子となり、そこそこ長い間一緒に暮らしていた。師弟であり家族でもある間柄。彼女には今でも甘いし、彼女の言うことは結構素直に聞く。
進、ティオ、カメリア…増えた弟子達。進にはかつての相棒であるリーフの面影を見い出している。才能に溢れた弟子達が力の使い方を誤らないように何かと気に掛けている。
キャンディ…いつまでも執着してくるクソ野郎。倒すべき敵だが、殺したら呪いが更に強くなるのではという懸念と、利害の一致から共闘する場面も多い。ブロッサムに困った顔をさせることが出来る数少ない存在。
その他
肉体の急激な若返りの影響か、もともと高齢だったためか、記憶が一部欠落してしまい、魔法もいくつか思い出せなくなっている。逆に窮地の時に思い出す事もある。
本人はそれを逆手にとって、都合が悪くなると忘れたふりをすることもある。
本人から話すことはないだろうし、ミルフィーユ無しでは生活も危うかった自堕落ぶりや奔放な性格からそうは見えないが、その実、努力で大賢者と称されるに相応しい力を付けた努力の天才であり、本質は人格者である。人里から離れた場所に暮らしていたのも、人間嫌いになっていた事実もあるが、魔力が高い人間は魔族にとって魅力的な食料であるため狙われる事が多く、他人を巻き込まないようにするため……だったのかもしれない。
ミルフィーユ曰く「人に頼られるのが面倒だから、師匠は怠け者のふりをしているだけ」とのこと。
元々魔法使いの名家の生まれであったが魔族との戦争中に人間同士で跡目争いをしている現状に嫌気がさし、争いが絶えないレネスを自らの手で変えようと家を出て各地で修行を経て魔法使いとして大成するものの、その経緯の青臭さが気恥ずかしく、十数年の付き合いであるミルフィーユにすら話そうとはしないが、食べ方が上品だったり楽器が弾けたりするのでミルフィーユには何となく感付かれていた。
従属の術を施さずに魔物を召喚し腕試しで退治する、魔物からしたら身勝手な趣味もある。石を割って召喚する。
#ブロッサム・ジュアン・ルシアード
名前…ブロッサム・ジュアン・ルシアード(Blossom Zhuan Russierd)
性別…男
年齢…98(身体的には10代後半)
身長…179cm
髪・目の色…■茶、■金
背景
八十年前に、レネス全土を覆った人間と魔族の大戦を終結に導いた英雄の片割れで、現在は大賢者と称えられている。
あらゆる魔法や呪術に通じ、その精度も高い(一つに特化している人物と比べると少し劣る程度)器用万能型の魔法使い。
戦後、相棒であるリーフを失い自分だけ生き残ってしまった罪悪感と、民衆の過剰な期待に耐えかね姿を晦まし、人里離れた場所に人払いの結界を敷いて静かに生きていた。
大戦中に世話になっていたマーブル国と、その姉妹国のアポロとの間で不穏な動きがある事や、魔界から魔族が再び現れている事を察知するも、若い世代に任すべきと傍観。
そんな矢先、大戦時にある因縁が出来て以来定期的に襲撃してくるようになった魔族・キャンディに不覚を取り、呪いで肉体を全盛期の頃まで若返らされてしまう。
キャンディを殺して解けるとは思えず、解呪の手段を探すため旅に出ようとしていたその時に、押し掛け弟子であるミルフィーユと再会。
そしてミルフィーユが連れてきた異世界から来たという少年は、リーフにあまりにも似すぎていた。
性格
かなり傲慢で身勝手かつ我儘、感情の起伏が激しい面倒な性格をしており、他人には厳しく自分と少女(十代前半まで)にはやたらと甘い 。
悪い顔もするし必要ならば平気で嘘も吐く。おだてに弱いので操縦は割と楽。
教本で美化されている彼しか知らない者が実物を見ると、あまりの落差に目眩を起こす程である。
口調
ワシ・ヌシ・呼び捨て
本来の年齢に見合った爺むさい言葉遣いと、若者(しかしどこか古臭い)口調が入り混じっている。偉そうな上に柄が悪い。いわゆる死語も飛び交う。
稀に記憶が混濁している時があり、その際は一人称が俺になり、口調も青年のものになるが、本人は自覚していない。
「ああん? くたばれクソ野郎!」
「ふははは! ワシってばイケてるのお」
「無論空も飛べる、天才じゃからな。しかし疲れるしアッシーにはならんからな?」
「俺が戦うのは死んでいったあの子やリーフのためだ」
人間関係
ミルフィーユ…一番弟子。ミルフィーユが少女の頃に、噂だけを頼りに押し掛けきてそのまま弟子となり、そこそこ長い間一緒に暮らしていた。師弟であり家族でもある間柄。彼女には今でも甘いし、彼女の言うことは結構素直に聞く。
進、ティオ、カメリア…増えた弟子達。進にはかつての相棒であるリーフの面影を見い出している。才能に溢れた弟子達が力の使い方を誤らないように何かと気に掛けている。
キャンディ…いつまでも執着してくるクソ野郎。倒すべき敵だが、殺したら呪いが更に強くなるのではという懸念と、利害の一致から共闘する場面も多い。ブロッサムに困った顔をさせることが出来る数少ない存在。
その他
肉体の急激な若返りの影響か、もともと高齢だったためか、記憶が一部欠落してしまい、魔法もいくつか思い出せなくなっている。逆に窮地の時に思い出す事もある。
本人はそれを逆手にとって、都合が悪くなると忘れたふりをすることもある。
本人から話すことはないだろうし、ミルフィーユ無しでは生活も危うかった自堕落ぶりや奔放な性格からそうは見えないが、その実、努力で大賢者と称されるに相応しい力を付けた努力の天才であり、本質は人格者である。人里から離れた場所に暮らしていたのも、人間嫌いになっていた事実もあるが、魔力が高い人間は魔族にとって魅力的な食料であるため狙われる事が多く、他人を巻き込まないようにするため……だったのかもしれない。
ミルフィーユ曰く「人に頼られるのが面倒だから、師匠は怠け者のふりをしているだけ」とのこと。
元々魔法使いの名家の生まれであったが魔族との戦争中に人間同士で跡目争いをしている現状に嫌気がさし、争いが絶えないレネスを自らの手で変えようと家を出て各地で修行を経て魔法使いとして大成するものの、その経緯の青臭さが気恥ずかしく、十数年の付き合いであるミルフィーユにすら話そうとはしないが、食べ方が上品だったり楽器が弾けたりするのでミルフィーユには何となく感付かれていた。
従属の術を施さずに魔物を召喚し腕試しで退治する、魔物からしたら身勝手な趣味もある。石を割って召喚する。
#ブロッサム・ジュアン・ルシアード
あとはもうアップロードして逐一更新していけばいいか…? という段階(これはローカルで書いています)なので、SNSで貼る名刺的な立ち位置のページ作ればOKですね。幸いこれも分かりやすいテンプレートが配布されているから、それを使わせていただく感じで。
あとはもうアップロードして逐一更新していけばいいか…? という段階(これはローカルで書いています)なので、SNSで貼る名刺的な立ち位置のページ作ればOKですね。幸いこれも分かりやすいテンプレートが配布されているから、それを使わせていただく感じで。
てがろぐくん、管理者だけ見えるすぐに投稿出来るリンクがあるのと、タイトル入力欄がないから割と真剣にここがメインコンテンツになりそうです。
複数設置も簡単ですから、2つ設置してもうちょっと良い感じに出来たかもしれないですが(トップページの表示とかはてがろぐA、ブログ的な部分はてがろぐBみたいな)、まあ今はこれで良しとします。
そうかスキンで切り替えてもいいかな~と、カスタマイズの方法が分かってくるとつい色々やりたくなりますよね。
#サイト作成の話
てがろぐくん、管理者だけ見えるすぐに投稿出来るリンクがあるのと、タイトル入力欄がないから割と真剣にここがメインコンテンツになりそうです。
複数設置も簡単ですから、2つ設置してもうちょっと良い感じに出来たかもしれないですが(トップページの表示とかはてがろぐA、ブログ的な部分はてがろぐBみたいな)、まあ今はこれで良しとします。
そうかスキンで切り替えてもいいかな~と、カスタマイズの方法が分かってくるとつい色々やりたくなりますよね。
#サイト作成の話